リアンの思い

笑顔にあふれる生き方のお手伝い

方針イメージ


リアン平塚東真土では、高齢者ケアの三原則に基づく介護の実施を常に心がけています。

入居者様が、普段どおりの自分らしく(人生継続性の尊重)、行き過ぎた介護を避け(残存能力の活用)、ご希望やお考えを尊重し(自己決定の尊重)ケアをしていく。

入居者様ひとりひとりがその方らしく自立した日常を暮して頂けるようにケアをしていきたいと考えております。

リアン平塚東真土では以下の方針で介護を実施しております。

・お客様に喜んでいただけるような介護や対応
(人生継続性の尊重、自己決定の尊重)
・自分でできることはなるべく自分でしていただく
(残存能力の活用)

そのためには、職員間で良好な関係を築くことが重要となります。
職員が良い心理状態で明るくやさしい気持ちをもってお客様対応することで
お客様が喜び、笑顔になっていただけると考えるからです。

「明るくやさしい気持ちを持った職員が、仲良く、連携良く、喜んで働いて、
お客様に喜んでいただけるような介護や対応を行なうことでお客様も喜び笑顔になっていただく。
職員もその笑顔を見て喜び、明るくやさしい気持ちをもって介護することが出来る。」
という好循環を生み出すことこそ、私たちが考える、「入居者様が喜ぶ、良い介護」です。

介護の必要な入居者様の思いに寄り添いながら、元気と笑顔にあふれる生き方のお手伝いをしていきます。


                          代表取締役 田中 敏惠